上層がブルーで下層がオレンジ
B72のこのボトルは「クラウン」と呼ばれています。
オーラソーマの色相では、この2色は補色の関係にあります。
・・・補色?
「一定の割合で混ぜ合わせると光では白色光に
絵の具では灰色になる関係にある二つの色赤と青緑など。余色。反対色。」のこと
(三省堂提供「大辞林 第二版」より)
また、ある色をしばらく見つめた後、白い紙や壁などに目を移した時
残像として現れる関係の色を、心理補色といいます。
オーラソーマカラーケアシステムでは
「ブルー」と「オレンジ」
「ロイヤルブルー」と「ゴールド」
「バイオレット」と「イエロー」
「マゼンタ」と「オリーブ」
「レッド」と「グリーン」
「コーラル」と「ターコイズ」
( ̄  ̄)b この「カラーローズ」で反対側にある色同士がそうです。
補色のとらえ方、どう見ていくか?
についてはレベル1の授業でもやっていきます。
表面的には選んでいないように見えても
補色として現れている…ということを、理解したりしていきます。
1本のボトルに補色同士の色があらわれる…という現象を
「その色の意味が、より強力にでている」と捉える場合もあります。
(  ̄(エ) ̄)y-゜゜゜ なんか複雑になってきたな。まっ、いっか。たまには。
さてさて。
この、B72「クラウン(ピエロ)」のボトルのアファメーション
あなた方に言っておく。
子供のように神の国を受け入れない者は
そこには決して入ることができないだろう。
聖書に出てくる言葉ですね
マルコによる福音書10章15節
「よく聞いておくがよい。
だれでも幼な子のように神の国を受けいれる者でなければ
そこにはいることは決してできない」
ルカによる福音書18章 17節
「はっきり言っておく。
子供のように神の国を受け入れる人でなければ
決してそこに入ることはできない。」
イエスキリスト( * ̄)m 〔十〕 の言葉です。
※興味のある方は聖書の該当箇所前後をお読み下さい。
下層の色、オレンジは
子供のような無邪気さや喜び、感情を表しています。
上層の色、ブルーは
理性や規律を守る色。
オレンジが wantの色 であるならば、さしずめブルーは mustの色
といったところでしょうか?
(  ̄(エ) ̄)y-゜゜゜ なんか話があちこち飛び始めたなぁ。まっ、いっか。たまには。
自分のやりたいことのため、楽しみを感じながらすること…これは「want」
自分は何をしたいのか?何を求めているか?
ちゃわぁ~んとわかっているから、苦しくならない。楽しい。
/(_△_)\ 反対に \( ̄▽ ̄)/
とにかくやらなきゃいけないから、やっている…これは「must」
それが、きまりだからやっている。
そうすることが伝統で、そうするものと決まっているからやっている。
自分の感情は後回し。んなもの知らねぇ、放っておけ。
イラン( -.-)ノ ・゜゜・。ポイッ
自分が何をしたいのか?何を求めているのか?
(ー”ー;)うーん、なんだったっけ?そうなると…楽しくないし、なんだか苦しい。
最初は自分が「楽しい
」と思って始めたこと
なのになんだか、苦しくなってきたりすることがある
そんな状況を打破するヒントがこのボトルには、あるのかも?
(  ̄(エ) ̄)y-゜゜゜ なんか話がながくなったなぁ。まっ、いっか。たまには。
ってそりゃいかん。とりあえず今日はココまで。
…最近このパターンおおいなぁ