ロイヤルブルーとピンク
たまにはオーラソーマの話も ![]()
ロイヤルブルーにはピンクのエネルギーが入っている。
ロイヤルブルーとピンクには密接な関係が…
なぁ~んて。よく聞きますね
あっ・・・聞きません?
ロイヤルブルーというのは、ブルー(青)+バイオレット(紫)のお色目です。
こんな色ですね。
ピンク…?
って、なりません?
ロイヤルブルーに入っているバイオレットが、ブルー(青)+レッド(赤)でできていて
レッド(赤)に光が当たったバージョンがピンクだから…。
∴ロイヤルブルーにはピンクが入っている…
そ、そうですか。
確かにそうですけどね
ロイヤルブルーは、深ぁ~い静けさの漂う夜の色です。
し~ん
という音(?)が聞こえてきそうな、そんな色です。
深い海の色かも知れません。
たいていの人は、眠っている時間帯です。
人々は眠っている間、「集合意識」という「無意識」でつながっている。
なぁ~んて説を耳(-- )o< にしたことがあります。
個々の「意識」が知らない間に交流しているんだとか。
肉体はふとんに置いて、意識だけが集まって
公園やカフェでお茶
でもしながらお話でもしてるんですかね?
起きたら覚えていないけど、ひとりぼっちじゃないんだよぉ~という
なんともロマンティック(?)な話です
長い間眠れないという特異体質の人は
何ともいえない「孤独」に見舞われ続けている
のだとか。その理由付けとして唱えられていた説です。
ロイヤルブルー」と「睡眠」
どうやら、これは関係があるみたいですね
ロイヤルブルーが対応している眉間の奥には
睡眠と関わるホルモン「メラトニン」を分泌する分泌腺もありますし。
ん?ピンクの話から脱線してしまいました。
戻しましょう(・∀・;)ね。
眉間…というか第三の目、よくインド方面の方が赤い印をつける場所は
五感を超えた能力を発揮する場所であると言われています。
見えない(はずの)ものが見える
と言いますが、何も視覚に限らず、聞こえない(はずの)ものが聞こえる
感じないはずの感覚を感じる能力です。
よく言う、超能力ってやつです
あれ?何か私、この話好きですね。
超能力というと、なんだか特別な感覚なようですが
実は誰でも持っている能力で。使っているか使っていないか?
意識しているか、いないか?の差でしかありません
実際、聴覚や視覚ひとつをとっても
私たちは聞きたいことだけを聞いて、見たいものだけを見ています。
その証拠に
「わぁ~、今咲いてたお花、きれいだったね
」
「えっ?
なんかあった?
」
なぁ~んてやりとり、よくありませんか?
関心があるか、ないか?で、見えるはずのものが見えなくなってしまったり。
おっ?「関心」はピンクのテーマではないですか。
ピンクの代表的なテーマといえば「愛」
愛の反対語は、「嫌悪」ではなく「無関心」
愛とは相手に関心を持つこと
そんなこんな理由で
ロイヤルブルーとピンクは密接な関係がある…という話だったわけですが
まとめきれてませんかね。
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2009.07.10


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