自己紹介文

aromacolorはこんな↓人物です。
 



●英国IFAアロマセラピスト
●AEAJ認定アロマセラピスト・アロマテラピーインストラクター
●ニールズヤード・パートナーシップ認定アロマセラピー基礎クラス講師
●〃ヒーリングハーブス基礎クラス認定講師(フラワーエッセンス)
●LSA japn認定サトルアロマテラピープラクティショナー
 
・ニールズヤードIFAプロフェッショナルアロマセラピートレーニングコース
 
 
●栄養士
 
●中國傳統民族療法協會認定反射療法士(リフレクソロジスト)
 
●ASIACT認定カラーケアコンサルタント(オーラソーマのことです)
 
●パーソナルコーチ
 
●JAMHA認定ハーバルセラピスト 


 


1973年生まれ
確かな技術でご定評いただいている
名古屋を中心とした全国展開のお店
台湾式「セラピー」
(オイルも、ほぐしも、角質取りもあります)
のお店に潜伏5年

お店のメニューでボディオイルのコースをやっているうち
技や知識をもっと極めたくなってしまい
ニールズヤードIFAプロフェッショナルアロマセラピートレーニングコースに通うことに
 

自然療法の奥深さにすっかりはまってしまいました。
あれも・これも 知りたくて仕方ありません。

 

 

名古屋・金山
アロマ&カラー セラピールーム「aromacolor(アロマカラー)」


 


 こんな感じのblog、やっています。

 








 トリートメント style

 手を触れる・放すタイミング
 密着感とリズム、そしてメリハリ
 (・∀・)b これを大事にしています。
 
  強くほぐすのみ?  ((( ̄  ̄*)(* ̄  ̄)))
  さわさわ触るだけ? ((( ̄  ̄*)(* ̄  ̄)))
 
 "トリートメントはダンスをするようなもの"
 起承転結のある物語あり
 からだが発するメッセージあり
 「最近疲れてんだぁ~。もっと休みたいよぉ~。
 「ちょっとむちゃ食いしすぎじゃない?
 と、からだが言っています
 (・∀・)なぁ~んでこともお伝えいたします。


  やさしい気持ちになれるトリートメントを


 それがaromacolorのトリートメントです♪






 aurasomaと私

 ボトルと出逢った途端、劇的な変化や出来事を体験する―。
 そんな人もいれば、なんか、よくわからないけど惹かれる。
 もっと知りたい―。と勉強を続けていく人もいます。
 明らかに私は後者の方でして
 気がつくとこんなところまで来てました。
 このシステムの素晴らしさは「それだけに留まらない」
 そんなところにもあるのかもしれません。
 私は、ここからアロマセラピーやハーブ、占星学などを知り
 もっと知りたい!!もっと活用していきたい!!…となりました
 色から全く離れてしまっては本末転倒ですが
 色だけではないというところにも魅力がある。
 そんなシステムなんだろうなぁ~と思って関わっています。






 reflexologyと私

 主に指関節を使って刺激をしていく「台湾式」をメインにやっています。
 (いわゆる「欧米式」も習得しています)
 継続は力なり?とでも言うのでしょうか
 初めてスクールの門を叩いてから、かれこれ5年以上になりました。
 違うお客さまであればなおさら
 同じお客さまでも、日によって全く足裏の状態は違います。
 日々「この方にとってベストは何だろう?」
 と考え、施術させていただいておりました。
 足は人間の土台、基礎の部分です。
 ここをおろそかにしてその上に乗っかる部分だけをほぐしていても
 また、すぐに元に戻っていってしまいます。
 ボディトリートメントと組み合わせての施術をおススメしています(・∀・)






 aromatherapyと私

 正直な話ですね…。
 「香りをつけたオイルでのボディトリートメントと、何が違うんだ?」
 と、思っていました。今となっては深く反省いたしております。?
 精油やキャリアオイルの性質、個性、成分など。
 勉強すればするほど、奥の深さに驚かされました。
 アロマセラピーを勉強する中で
 メディカルハーブやフラワーエッセンス、クレイテラピーとも出会い
 更に世界が広がっていくのを感じております。

 








 coachingと私

 コーチングと出逢ったのは、リフレクソロジーと同じ頃でした。
 こちらは、aurasomaとは全く逆(?)で、ものの5分で
 その魅力にとりつかれてしまいました。
 
 たった一言で、人生がかわる!!
 びば★コーチング!!
 
 …なんてはしゃいでいた時期もありました。
 がむしゃらに勉強をしていましたが、ある時ふと
 「頑張らないように頑張ってる自分」
 という不思議な現象にぶち当たり
 ちょっとお休みをしていた時期もあります。
 
 今現在は、コンサルテーションに活用したり
 日常生活に役立てたりしています。

 








 macrobioticと私

 家庭科・社会科の授業が大好きでした。生物の授業も好きでしたから
 必然的に栄養学も解剖学も好きになりましたが
 カロリー信仰には常に疑問を感じていました。
 栄養学ってなんだろう?その可能性は?
 から、栄養士の養成校で学ぼうと思ったわけですが
 そこにあったのは、求めているものとなんだか違ったものでした。
 マクロビオテックに出会ったのは、ここ数年ですが
 その哲学こそ私がずっと知りたいと思っていたことでした。
 …とは言っても、本当になんちゃってなマクロビアンで
 常に実行しているわけではありません。






 nealsyard remediesと私

 見ていると惹きこまれてしまう―。
 そんなブルーのボトルが特徴的なnealsyard remedies
 自然との共生・環境への配慮などのポリシーをもって
 製品の開発や、建物の建設をしています。
 お手洗いの壁のペンキがはげているのも
 環境に配慮したものを使用した結果なのだとか
 そういうしたことを「かっこいいこと」として
 人々の意識に浸透させていったのは
 ココの功績が大きいんじゃないのかな?と思っています。
 ブランドイメージやクオリティにこだわる姿勢も好きです。